大田総理の「少年法実名報道するべし!」
新マニュフェストを見ながら書いているミロクですw
情報商材アフィリエイトの場合
ポイントをちゃんと考えてアフィリエイトしないといけません。
と言うのも・・・
ただ単にこれいいですよ!!
ここがこうで・・・
ここはこうで・・・
と言うのが今の主流なんですが
これって買い手のため?
読んだ人(自分)もそうなんですが
本当にやばいものは気づくのですが
そうじゃない場合
その商材の問題点 いわゆるデメリットに
そんなに気づかないことが多いんですよ
たとえば、おず式と福田式(光式)
両方はメルマガアフィリエイトの手法であり
読者の集め方から
販売方法(アフィリエイト)はまったく違うんですよね
ミロクの感じる両方のメリットとデメリットは・・・
■おず式
・メリット
ブライディングの構築ができる
購入者に喜ばれる
リピート率が高い
ブログアフィリエイトも同時に行える
無料レポートの作成方法がわかる
粗悪なものをアフィリエイトしないようになる
福田式よりは費用が抑えられる
・デメリット
成果が出るまでに時間がかかってしまう
(ブライディング構築も含む)
福田式に比べ行程が多い
あるものが有料化してしまった
ライディング力が必要
情報商材購入費がかさむ
■福田式(光式)
・メリット
成果までは早い
長文を書く必要がない
サポートフォーラムが無料
・デメリット
リストを購入するので数万単位での資金が必要
スパム扱いなどされて苦情メールが届く
セールページのできばえに左右される率が高い
粗悪なものを売ってしまうことがある
とま、大雑把に今思いついて考えたのが
上記のものです。
たぶん、どのアフィリエイト文を読んでも
メリットの部分しか出てきてないと思います
売りたいわけだから
まぁ、デメリットは隠したがりますよね^^;
そこで、考えることは
おず式には、根気よくちょくちょく進められる人で
福田式(光式)には、資金に余裕があり
突発的に稼ぎたい人と
こういう風に分けて
アフィリエイトしていくことが
成約率アップと
読者のためになるアフィリエイトの仕方ではないでしょうか?
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